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悪質なメンズエステやお客様の実態とは?アウトなお店やお客様から身を守る方法!

悪質なメンズエステやお客様の実態について

  1. 悪質なメンズエステやお客様とはどういったものなのか
  2. 危険なメンズエステやお客様から身を守る方法

を解説していきます。

メンズエステは比較的高収入なお仕事ですが、中には禁止されている性的なサービスを容認しているお店や、性的なサービスを強要してくるお客様など、悪質な実態も存在しています。

悪質なメンズエステやお客様に対面したときに身を守る方法を身に着けて、心置きなくメンズエステで働けるようにしましょう。

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悪質なメンズエステやお客様の実態

性的なサービスを容認しているメンズエステや、風俗と勘違いしているお客様など、悪質なお店やお客様は実態として存在しています。

どういったお店やお客様が悪質なのかを知って、対策するべきかどうかの判断材料にしてください。

性的なサービスをお店が容認している場合は危険

メンズエステでは性的なサービスを行うことが禁止されていますが、禁止を破って性的なサービスを容認しているメンズエステは非常に危険です。

風俗は性的なサービスを行うために届出を出しているのですが、メンズエステは届出を出さずに開業できる分、性的なサービスを行うことができず、性的なサービスを行っていたことが発覚するとお店や経営者が処分されます。

処分されるリスクを背負ってまでメンズエステで性的なサービスを行い、より高い収入を得ようとしているメンズエステは、セラピストにも性的なサービスを強要する恐れがあるため危険と言えるのです。

メンズエステを風俗と勘違いしているお客様に注意

メンズエステと風俗を混同しているお客様も少なからずいるため注意が必要です。

メンズエステは風俗よりも比較的料金が安いため、安い料金で性的なサービスを利用しようとしているお客様もいて、こういったお客様は非常に悪質と言えます。

本当に勘違いしているお客様と悪質なお客様をしっかり見極めて、正しい対応を行うようにしましょう。

紙パンツを履こうとしないお客様も居る

メンズエステを利用するお客様の中には、必ず履かなくてはいけない紙パンツを履こうとしないお客様もいます。

紙パンツは性的なサービスを行わないメンズエステでは必須ですし、メンズエステの施術ではオイルをよく使うため、お客様の自前のパンツを利用することもできません。

紙パンツを履かなくてはいけない理由をしっかり理解しておき、紙パンツを履こうとしないお客様にちゃんと納得できる説明をできるようにしてください。

危険なメンズエステやお客様の実態から身を守る方法

危険なメンズエステやお客様から身を守るためには、お店を辞めるといった選択肢やお客様に毅然とした対応をする、お店の方に対応してもらうといった方法があります。

メンズエステで心置きなく働いていくためにも、悪質なメンズエステやお客様から身を守る方法を身につけましょう。

悪質なメンズエステはいざとなったら辞める

性的なサービスを容認しているような悪質なメンズエステは、自分にも性的なサービスを強要してくる恐れがあるため、危険だと感じたらお店を辞めるという選択肢を取ることも大切です。

辞めることは逃げることではありませんし、辞めたからと言って悪い評判が流れるということもありませんので安心してください。

いざとなったら辞めて逃げることも身を守る方法となりますので、泣き寝入りせずに心を強く持つようにしましょう。

マナーを守らないお客様には毅然とした態度で対応する

メンズエステでのマナーを守ろうとしないお客様には毅然とした態度で対応し、メンズエステでのルールをちゃんと説明するようにしましょう。

弱気な対応だと流されてしまい、性的なサービスをさせられてしまう恐れがあるため、強い心で対応しなくてはいけません。

お店という後ろ盾もあるので、強気な対応でマナー違反を注意するようにしてください。

しつこい場合はその場でお店の方に対応してもらう

どうしてもお客様がマナーを守らない場合は、お店の方に対応してもらいましょう。

最初はお店の方を呼ぶと言えばお客様もひるむことが多いのですが、それでも性的なサービスを強要してくるなら実際にお店の方に対応してもらっても構いません。

評判が気になる方もいるかもしれませんが、お客様に問題があるのでセラピストとしての評判にも傷がつくことはありませんので不安になる必要はないです。

悪質なお客様に流されることなく、心を強く持って負けないようにしましょう。

まとめ

メンズエステで働く際には、性的なサービスを容認している悪質なお店やマナーを守らないお客様への対策を覚えてくことが重要となります。

悪い実態には強い心をもって対応し、流されたり弱気な対応で泣き寝入りしてしまわないようにしながら、毅然とした態度で対応することを心がけてください。

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